頭痛に悩まれている?実は肩こりから!?片頭痛との違い!/柔道チャンネル

2020年6月8日(月)

今日は肩凝りからくる頭痛についてご紹介させていただきます。頭痛の約7割を占めるといわれているのが「緊張性頭痛」でこれが首や肩の凝りからくるものです。症状は締め付けられている感覚やズキズキと痛みます。 また、日ごろデスクワークや運動をあまりしない方や目が疲れやすい睡眠、入浴などで良くなる方はこの可能性がかなり高いです。 ★片頭痛の原因は解明されていませんが、頭蓋骨内の血管が拡張する事でズキズキと脈打つような強い痛みで、光や音に敏感になったり吐き気を伴います。そういった場合は冷やしたりする事やこめかみを抑えたりして血流を阻害してあげることが対策です。逆に血管を広げてしまう入浴やマッサージ、運動は厳禁です。 この【片頭痛】と【緊張性頭痛】との区別が大事となります! ★肩こり、首凝りからくる緊張性頭痛ですが姿勢のところの観点からだとデスクワークや机で作業すること多い方では猫背姿勢で細かい文字や慣れない作業をしていると肩や首が頭の重さを支えるために常に緊張しそれに慣れてくると筋肉が硬くなって痛みなどに変わります。筋肉の中には血管が通っているので血液循環が悪くなると脳に向かっていく血液も弱くなるのでス通がより出やすくなります。 血液の流れを良くするには適度な運動やストレッチは欠かせませんしマッサージでは気持ちが良いが姿勢までは良くならないので当院は根本的な治療をしています。 ★根本施術について!! ・MPF療法(深層筋調整)ともいいます。 ●特徴 身体の奥深くからゆるめ、神経の働きを促進させる。 良い状態の骨格を記憶させ、 痛い部分ではなく根本原因に対するアプローチ。 「痛み」のある刺激ではなく、身体の奥に「効く」刺激を与える。 一般的な整体やマッサージでよくならない 骨盤矯正を何度もしているがよくならない マッサージや整体で痛みが良くならない! 薬や痛み止めに頼らずによくなりたい! といった方に受けていただきたい施術になります。 ・インナーマッスルトレーニング 姿勢や骨盤を正しい状態を支える筋力がインナーマッスルです! 普段負担をかけている姿勢や歪みを安定させることで負担をかけても症状が出にくい状態を図ります。 気になる方はぜひ、当整骨院までご相談ください!

自律神経が乱れちゃうと!?/柔道チャンネル

2020年6月8日(月)

みなさん、こんばんは阿南坂口鍼灸整骨院の吉平です。 今回は自律神経についてお話しさせていただきます! 人間の身体には沢山の神経が巡っています。 その中の自律神経という神経は内臓の働きを良くする神経です。 これが乱れてしまうと身体や心に支障がでてきます! 自律神経は自分の意思とは関係なく24時間働いています。 昼間は活発に動いているので交感神経、夜はリラックスしているので副交感神経が活発になっています! 交感神経は血圧を上げ興奮状態で逆に副交感神経は血圧、心拍数を下げ心と身体をリラックスしています! 自律神経が乱れてしまう理由は不規則な生活、人間関係等の精神的ストレス、肉体疲労などがあります。 なので、頭痛、肩こり、腰痛、めまい、不眠症などがあります。 もし、このような症状にお困りや生活を正したいという方は是非、阿南坂口鍼灸整骨院にご相談下さい!!!

肩の高さは同じですか??/柔道チャンネル

2020年6月8日(月)

こんにちは!鴨島坂口整骨院です! 皆さんは、自分の左右の肩の高さを気にしたことがありますか??左右の高さが違うのは体が歪んでいる証拠です!身体が歪むと姿勢や骨盤の位置がずれるので、内臓が圧迫されたり、全身の血液やリンパの流れが悪くなります。その影響で、むくみや冷えなどさまざまな症状が出てきます。さらに、筋肉のバランスが崩れて、不自然な力の入り方になると肩こりや頭痛、腰痛などを引き起こすこともあります。姿勢が歪日常生活の何気ない動作やクセが原因になります。長時間同じ姿勢でいたり、座る時に足を組んだりすることなどが影響しています。また、歪みは筋肉と深く関係しているので冷えや運動不足、ストレスなどで筋肉を硬くしてしまい歪みになります。なのでそういった歪みの原因となる生活習慣を見直すことが大切です。原因をしっかり見つけて、身体の歪みを治しましょう! また、毎月20日30日には患者さま感謝デーとして1日5名様限定で骨盤矯正などの施術体験を500円で受けることができるイベントも行っていますのでお気軽にお越しください★ 吉野川市鴨島町牛島139-3 マルナカパワーシティ鴨島内 0883-36-1445

膝のお皿の下が痛い人はジャンパー膝(膝蓋靭帯炎)になっているかも?/柔道チャンネル

2020年6月8日(月)

皆さん、こんにちは! 小松島坂口鍼灸整骨院の須原です。 本日は、膝の下側が痛くなる症状「ジャンパー膝(膝蓋靭帯炎)」についてご紹介していきます。 ジャンパー膝になる原因は、簡単にいうと、「使い過ぎ」です。 ジャンプ動作を頻回に行う、バスケットボールやバレーボールなどのスポーツをしている方に多くみられます。 ジャンプ動作を繰り返すと、太ももから膝下までつながっている「大腿四頭筋」といわれる筋肉が伸び縮みを繰り返します。 膝蓋靭帯とは、大腿四頭筋が膝下に付くときに形成される靭帯になっています。 その靭帯が伸び縮みを繰り返し続けると、微細な断裂が起こったり、炎症症状が出てくるものがジャンパー膝になります。 症状としては、運動時の膝下の痛みや膝下を押したときの圧痛などが主になります。 屈伸のように、膝を深く曲げたときなどに痛みが出た経験はございませんか? そういった方は、ジャンパー膝の可能性があるので、是非一度、当院にご相談ください! 当院では、症状の重さによっても変わりますが、基本的に、「ハイボルト療法」という電気の機械を使って、炎症を抑えていく施術をしています。 ジャンパー膝は、場合によっては、3ヶ月以上症状が続いたり、靭帯や腱が断裂する場合もあります。 こうなると、手術適応になってしまうので、痛みが出たら、早め早めに痛みを取り除くことが必要になります。 本日は、ジャンパー膝についてご紹介してきました。 上記の症状に身に覚えがある方などは、お気軽に当院にご相談ください!

患者様のお声「腰痛」/柔道チャンネル

2020年6月8日(月)

みなさんこんにちは! 法花坂口鍼灸整骨院です! 本日は、腰痛で通われていた患者様のお声をご紹介していきたいと思います。「20代・女性/私は仕事が立ちっぱなしの仕事だったのと猫背なのが理由で腰痛に悩まされていました。自分ではどうすることもできなかったので「ちょっと行ってみようかな」くらいの気持ちで来てみました。施術を受けていく内に自分の身体が変わっていくのが分かりました。意識も変わってきて、通って良かったと本当に思っています。スタッフの方も気さくに話しかけてくれるので、悩みも素直に話せました。本当にありがたいと感じています。」と言うお声を頂いています! 腰痛でお悩みの方は、ぜひ頭整骨院にお越しください! 徳島県大谷町新堤9‐1 法花坂口鍼灸整骨院 平日9:15∼12:00/15:30∼20:00 土8:15〜17:30  日祝8:15〜12:00 〜20・30日患者様感謝デー施術体験会実施中〜気になるお身体の症状お任せください!          インスタグラム更新していますのでこちらもご覧ください★sakaguchiseikotsu★ エキテン→https://www.ekiten.jp/shop_69262951/ HP→http://expand-k.com/ 088-602-7274
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