脊柱管狭窄症でお悩みの方必見!!!/柔道チャンネル

2019年7月15日(月)

みなさん、こんにちは!阿南坂口鍼灸整骨院の内村です。今回は腰部脊柱菅狭窄症についてお話しします!腰部脊柱管狭窄症とは、神経の通り道である脊柱管が腰の部分で狭くなってしまう病気です。脊柱管が狭くなってしまうため神経を圧迫してしまい腰から下の神経に関係する症状が出てきます。具体的には、腰の痛み、殿部の痛み、お尻から足にかけての痛みやしびれ、歩行障害、膀胱直腸障害などといった症状です。歩行障害の中に間欠性跛行というものがあります。歩行中に足が痛くなって来て歩けなくなり、前傾姿勢でしばらく休憩すると痛みが回復してまた歩けるようになるという症状です。腰部脊柱管狭窄症になる原因はいくつかありますが、加齢によるの腰椎疾患の合併によって起こることが多いです。例えば、変形性腰椎症、腰椎椎間板ヘルニア、黄色靭帯肥厚、変性脊椎すべり症などがあります。実際に腰部脊柱管狭窄症でお悩みの患者様は多いです。当院では、腰部脊柱管狭窄症に対してハイボルト療法、またはMPF療法を実施しています。高電圧の刺激を筋肉や靭帯の深部に浸透させて痛みの軽減や治癒促進などに利用できます。当院ではレントゲン、MRIに映らなかった筋肉や神経の悪い部分を探せるという治療検査機器としてしようしております。 特徴は、身体の奥深くからゆるめ、神経の働きを促進させる。良い状態の骨格を記憶させる。痛い部分ではなく根本原因に対するアプローチ。「痛み」のある刺激ではなく、身体の奥に「効く」刺激を与える。一般的なマッサージでよくならない骨盤矯正を何度もしているがよくならないマッサージや整体で痛みがよくならない!薬や痛み止めに頼らずによくなりたい!といった方に受けていただきたい施術になります。まずは、自分自身の姿勢の状態を知ることが大事なので当院にお任せください!ご連絡お待ちしております!阿南坂口鍼灸整骨院 0884-24-9688
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