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国府坂口鍼灸整骨院・整体院

徳島県徳島市

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自律神経の乱れを整えるストレッチ!part3/柔道チャンネル

2020年6月17日(水)

みなさんこんにちは!国府坂口整骨院です(「`・ω・)「        今回は前に言ったようにふくらはぎの筋肉の説明から入って、ストレッチまで書いていこうと思います!   ではまずふくらはぎの筋肉について説明していこうと思います!  「ふくらはぎの筋肉構造」 ふくらはぎの筋肉を構成する筋肉郡は、 ・腓腹筋(ひふくきん) と ・ヒラメ筋 の2つです。 ふくらはぎの筋肉である「腓腹筋」(ひふくきん)と「ヒラメ筋」という2つの異なる筋肉により構成されていて、腓腹筋の2つの筋頭とヒラメ筋と合わせて「下腿三頭筋」(かたいさんとうきん)と呼びます。ヒラメ筋は腓腹筋の内側に位置あり、より大きな筋肉です。そして、腓腹筋とは、下腿の上部に位置する筋肉の塊であり、脚を蹴り下ろす運動をつかさどっています。また、膝関節の屈曲を行うのも、この筋肉になります。「ふくらはぎ」と言うときに人々が思い浮かべるのは、どちらかというと腓腹筋のほうになります。あの棍棒のようなw ふくらはぎに憧れた事は男性なら少なからずいるはずです!(「`・ω・)「  ちなみにヒラメ筋は、腓骨筋(ひこつきん)の深層に位置になるわけなので、大きく形の良い… もう1度言いますが、あの棍棒!!のようなふくらはぎを生み出すためには、まずは表面の腓骨筋を鍛えることが必要となります!(๑¯◡¯๑)     では早速ストレッチの話なんですが、ふくらはぎの筋肉は膝関節から足関節をまたいで付いているため、ふくらはぎの柔軟性が低下すると膝関節や足関節の歪みの大きな原因になってしまうんです!これは「O脚」・「X脚」・「XO脚」にも繋がってしまうんで、ふくらはぎをストレッチして筋肉の柔軟性を高める必要があるんです!(ノ ̄皿 ̄)ノ さらに、ふくらはぎの筋肉は、足首を足裏側へ動かす「足関節底屈(屈曲)」の働きを持っています。この筋肉が硬くなると走行時に関節や腱に負担が掛かり、結果として関節が歪んでしまう恐れもでてきます!(*﹏*;) ここまで言えばふくらはぎのストレッチの重要性が前回のブログ(自律神経の乱れを整えるストレッチpart)からより一層深まりましたね!(┛✧Д✧))┛     さぁ!!!ここからストレッチですよ!!!内容は薄いし(むしろ1個とか2個ぐらいです(´;ω;`))、言葉でお伝えするんでわかりにくい所も多いと思いますが、最後までお付き合いください!(。・ω・。)ノ まぁ簡単に言えばふくらはぎ・アキレス腱のストレッチ 多分皆さんの想像してる通りだと思うんですが… 腰に手をつき、伸ばしたい方の逆の足を一歩ちょい前へ、そして腰を落とす!前に出した膝を曲げる!そうすれば自分の後ろにある足のふくらはぎはかなりストレッチがかかってるでしょ?(☞゚∀゚)☞ むしろこれだけやれば充分ではあります! 他にもあるんですがこれだけでもおさえてくれれば大丈夫です!(*´ω`*)    寝る前などは仰向けで寝て、両足のつま先を自分の脛につける気持ちでぐーっと伸ばします!何秒かKEEP!!次に逆につま先を限界まで伸ばす!何秒かKEEP!!【この時ふくらはぎが攣りそうになるんでほんま気を付けてください!!!!!(´;ω;`)攣りそうになる前には戻してください!ならない方はぐーっと伸ばしてください!】次につま先で円を描くように、足首を回す様にぐるーっと大きく2周!逆周りにぐるーっと大きく2周!さぁこの一通りを2セット〜3セット!!これで今日は爆睡です!!(┛✧Д✧))┛爆睡はできなくても睡眠の質は上がるはずです!(*´ω`* ; ) 以上です!!!(‘◉⌓◉’)←え? またまた薄い内容ですみません!(*﹏*;) ではこれにて!(。・ω・。)ノ
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