アジア柔道選手権大会(男子)

友達に教える

女子の試合結果を見る

試合結果

「アジア柔道選手権大会」は、1966年に始まり毎年開催される柔道のアジアチャンピオンを決める大会です。

過去(2017年〜2000年)のアジア柔道選手権大会の男子の試合結果を掲載しております。

開催
年月
都市
(国)
階級 優勝 2位 3位
2017年
5月
香港 60kg級 高藤 直寿
(日本)
モハマド・
ラシュノネ
ジャド
(イラン)
ムフリディン・
ティロヴォフ
(ウズベキ
スタン)
パク・ヨンナム
(北朝鮮)
66kg級 アン・バウル
(韓国)
エルドス・
ジュマカノフ
(カザフスタン)
藤阪 太郎
(日本)
ガンボルド・
ヘルレン
(モンゴル)
73kg級 アン・
チャンリム
(韓国)
ガンバータル・
オドバヤル
(モンゴル)
立川 新
(日本)
ジャンサイ・
スマグロフ
(カザフスタン)
81kg級 藤原 崇太郎
(日本)
サイード・
モラエイ
(イラン)
ウラジーミル・
ゾロエフ
(キルギス)
イ・ムンジン
(韓国)
90kg級 コムロン
ショフ・
ウストピリヨン
(タジキスタン)
イスラム・
ボズバエフ
(カザフスタン)
向 翔一郎
(日本)
ムハマド
カリム・
フラモフ
(ウズベキ
スタン)
100kg級 マクシム・
ラコフ
(カザフスタン)
キム・
ヒョンチョル
(韓国)
ブンドルジ・
ジャンチ
ブドルジ
(モンゴル)
シェラリ・
ジュラエフ
(ウズベキ
スタン)
100kg超級 キム・ソンミン
(韓国)
七戸 龍
(日本)
ウルジバヤル・ドゥレンバヤル
(モンゴル)
ルリー・
クラコベツキー
(キルギス)
2016年
4月
ウズベキ
スタン
(タシケント)
60kg級 エルドス・
スメトフ
(カザフスタン)
ディヨルベク・ウロズボエフ
(ウズベキ
スタン)
大島 優磨
(日本)
ツェンドチル・ツォグト
バータル
(モンゴル)
66kg級 ドフドン・
アルタンスフ (モンゴル)
ホジャステ・
アリレザ
(イラン)
ダワードルジ・
トゥムルフレグ
(モンゴル)
エルドス・
ジュマカノフ
(カザフスタン)
73kg級 橋本 壮市
(日本)
ディアダル・
ハムザ
(カザフスタン)
ミラリ・
シャリポフ
(ウズベキ
スタン)
スン・シュアイ
(中国)
81kg級 ニャムスレン・
ダグワスレン
(モンゴル)
ナシフ・
エリアス
(レバノン)
アジズ・
カルカマヌリ
(カザフスタン)
サイード・
モラエイ
(イラン)
90kg級 コムロン
ショフ・
ウストピリヨン
(タジキスタン)
小林 悠輔
(日本)
イブラヒム・
ハラフ
(ヨルダン)
チェン・
シュンジャオ
(中国)
100kg級 ナイダン・
ツブシンバヤル
(モンゴル)
ソイーブ・
クルボノフ
(ウズベキ
スタン)
マクシム・
ラコフ
(カザフスタン)
サイドフ・
ラムジディン
(ウズベキ
スタン)
100kg超級 影浦 心
(日本)
アブドゥロ・
タングリエフ
(ウズベキ
スタン)
エルジャン・
シンキエフ
(カザフスタン)
ルリー・
クラコベツキー
(キルギス)
2015年
5月
クウェート
(クウェート
シティ)
60kg級 キム・
ウォンジン
(韓国)
木戸 慎二
(日本)
シャラフ
ディン・
ルトフィラエフ
(ウズベキスタン)
オタール・
ベスタエフ
(キルギス)
66kg級 高上 智史
(日本)
アン・バウル
(韓国)
ダワードルジ・
トゥムルフレグ
(モンゴル)
エルドス・
ジュマカノフ
(カザフスタン)
73kg級 アン・
チャンリム
(韓国)
シャロフィ
ディン・
ボルタボエフ
(ウズベキスタン)
橋本 壮市
(日本)
ガンバータル・
オドバヤル
(モンゴル)
81kg級 長島 啓太
(日本)
キム・ジェボム
(韓国)
サイード・
モラエイ
(イラン)
オトゴン
バータル・
ウーガン
バータル
(モンゴル)
90kg級 ガク・ドンハン
(韓国)
西山 大希
(日本)
シェラリ・
ユラエフ
(ウズベキスタン)
コムロン
ショフ・
ウストピリヨン
(タジキスタン)
100kg級 高木 海帆
(日本)
マクシム・
ラコフ
(カザフスタン)
シャーフ
セイン・
シャー
(パキスタン)
サイド
ジャロル・
サイドフ
(タジキスタン)
100kg超級 アブドゥロ・
タングリエフ
(ウズベキスタン)
ルリー・
クラコベツキー
(キルギス)
西潟 健太
(日本)
エルジャン・
シンケイエフ
(カザフスタン)
2013年
4月
タイ
(バンコク)
60kg級 山本 浩史
(日本)
キム
ウォンジン
(韓国)
スメトフ
(カザフスタン)
ツェン
ミンイェン
(台湾)
66kg級 ダバドルジ
(モンゴル)
福岡 政章
(日本)
ムカノフ
(カザフスタン)
ファン ボバエ
(韓国)
73kg級 ホン カクヒョン
(北朝鮮)
サイン
ジャルガル
(モンゴル)
ワン キチュン
(韓国)
ヒュアン チェンタ
(台湾)
81kg級 ホン スクウォン
(韓国)
海老 泰博
(日本)
オトゴンバータル
(モンゴル)
ガセミ ナジャッド
(イラン)
90kg級 下和田 翔平
(日本)
ガク ドンハン
(韓国)
ボズバエフ
(カザフスタン)
ナビエフ
(ウズベキスタン)
100kg級 マジョウブ
(イラン)
シム ジホ
(韓国)
シャー
(パキスタン)
バトゥルガ
(モンゴル)
100kg超級 藤井 岳
(日本)
クラコベツキ
(キルギス)
シンキエフ
(カザフスタン)
チョ グハン
(韓国)
2012年
4月
ウズベキ
スタン
(タシケント)
60kg級 チョイ・ガンヒョン
(韓国)
山本 浩史
(日本)
アジゾフ
(ウズベキスタン)
ツゥアイ
(台湾)
66kg級 リン
(カザフスタン)
チェ・ミンホ
(韓国)
上 智史
(日本)
サンジャスレン
(モンゴル)
73kg級 ワン・キチュン
(韓国)
大野 将平
(日本)
ジュラコビロフ
(ウズベキスタン)
ボキュエフ
(タジキスタン)
81kg級 キム・ジェブン
(韓国)
長島 啓太
(日本)
ガシェミネジャド
(イラン)
イマモフ
(ウズベキスタン)
90kg級 チョリエフ
(ウズベキスタン)
ソビロフ
(タジキスタン)
吉田 優也
(日本)
マメドフ
(キルギス)
100kg級 サイドフ
(ウズベキスタン)
マハジュブ
(イラン)
デミアネンコ
(カザフスタン)
テムーレン
(モンゴル)
100kg超級 ロダキ
(イラン)
王子谷 剛志
(日本)
キム・ソンミン
(韓国)
ナムスライジャフ
(モンゴル)
2011年
4月
アラブ
首長国連邦
(アブダビ)
60kg級 チョイ・ガンヒョン
(韓国)
ダバーアドルジ
(モンゴル)
エシム・ベトフ
(ウズベキスタン)
コッサエフ
(カザフスタン)
66kg級 森下 純平
(日本)
ツァガンバータル
(モンゴル)
チョ・ジュンホ
(韓国)
ファルモノフ
(ウズベキスタン)
73kg級 ワン・キチュン
(韓国)
中矢 力
(日本)
キム・チョスル
(北朝鮮)
マロマット
(イラン)
81kg級 キム・ジェ・ブン
(韓国)
ボズバエフ
(カザフスタン)
ガセミネザード
(イラン)
シ・リジガウ
(中国)
90kg級 リ・キュウォン
(韓国)
西山 大希
(日本)
ボラット
(カザフスタン)
チョリエフ
(ウズベキスタン)
100kg級 サイドフ
(ウズベキスタン)
ファン・ヒー・テ
(韓国)
ナイダン
(モンゴル)
小林 大輔
(日本)
100kg超級 タングリエフ
(ウズベキスタン)
キム・スンミン
(韓国)
石井 竜太
(日本)
シンキエフ
(カザフスタン)
2009年
5月
台北
(チャイ
ニーズ・
タイペイ)
60kg級 ボルドバーター
(モンゴル)
キム・ヨン・ジン
(北朝鮮)
ソビロフ
(ウズベキスタン)
チョル・グウァン・ヘオ
(韓国)
66kg級 江種 辰明
(日本)
アン・ジョ・ハン
(韓国)
ミヤラグチャー
(モンゴル)
クバカエフ
(キルギスタン)
73kg級 バン・ギマン
(韓国)
ヤダフ
(インド)
ニャム
(モンゴル)
キム・チョル・ス
(北朝鮮)
81kg級 キム・ジェ・ブン
(韓国)
高松 正裕
(日本)
ムミノフ
(ウズベキスタン)
グウォ・レイ
(中国)
90kg級 西山 将士
(日本)
チョリエフ
(ウズベキスタン)
ボラット
(カザフスタン)
ヘ・ヤンツ
(中国)
100kg級 ラコフ
(カザフスタン)
ファン・ヒー・テ
(韓国)
テムーレン
(モンゴル)
シャオ
(中国)
100kg超級 キム・ソー・ワン
(韓国)
鈴木 桂治
(日本)
リュスクル
(カザフスタン)
ラジャビ
(イラン)
無差別級 キム・ソー・ワン
(韓国)
立山 広喜
(日本)
トォレンディバエフ
(ウズベキスタン)
ガンクヤグ
(モンゴル)
2008年
4月
済州島
(韓国)
60kg級 平岡 拓晃
(日本)
ハジャコンザデク
(イラン)
ウタルバイエフ
(カザフスタン)
キム・ヨン・ジン
(北朝鮮)
66kg級 ミレスマエリ
(イラン)
ツァガンバータル
(モンゴル)
キムジョジン
(韓国)
シャリポフ
(ウズベキスタン)
73kg級 マロウマ
(イラン)
イブラキモフ
(カザフスタン)
大束 正彦(日本)
ダシャダベ
(モンゴル)
81kg級 キムシェブン
(韓国)
マイエクモハマティ
(イラン)
小野 卓志(日本)
エンクバットエルデン
(モンゴル)
90kg級 泉 浩
(日本)
サビエフ
(ウズベキスタン)
チョン・スンホ
(韓国)
ゴミホセイン
(イラン)
100kg級 シトケイエフ
(カザフスタン)
ジャン・スンホ
(韓国)
ツブシンバイエフ
(モンゴル)
クルバノフ
(ウズベキスタン)
100kg超級 タングリエフ
(ウズベキスタン)
ロダキ
(イラン)
片渕 慎弥(日本)
キムソンボム
(韓国)
無差別級 キムソンミン
(韓国)
ミラン
(イラン)
立山 広喜(日本)
ハシャク
(レバノン)
2007年
5月
クウェート
(クウェート)
60kg級 アコンドザエ
(イラン)
ソビロフ
(ウズベキスタン)
ドンベイ
(カザフスタン)
チョ・ミンホ
(韓国)
66kg級 バン・ギマン
(韓国)
ツァガンバータル
(モンゴル)
梅津 敏昭(日本)
ミレスマエリ
(イラン)
73kg級 キム・チョルス
(韓国)
ボキエフ
(タジキスタン)
ムミノフ
(ウズベキスタン)
ハシャ・チュン
(チャイニーズ・
タイペイ)
81kg級 クオン・ヤンウ
(韓国)
ボゾロフ
(タジキスタン)
小野 卓志(日本)
エガムナザール
(ウズベキスタン)
90kg級 チョン・スンホ
(韓国)
アスランクロフ
(タジキスタン)
ラコフ
(カザフスタン)
ババエフ
(キルギスタン)
100kg級 穴井 隆将
(日本)
ナイダン
(モンゴル)
クルバノフ
(ウズベキスタン)
ユウ・カンスン
(韓国)
100kg超級 タングリエフ
(ウズベキスタン)
ロダキ
(イラン)
片渕 慎弥(日本)
キム・スンブン
(韓国)
無差別級 片渕 慎弥
(日本)
ミラン
(イラン)
ムナー
(シリア)
キム・スンブン
(韓国)
2005年
5月
タシケント
(ウズベキ
スタン)
60kg級 チョ・ナムスク
(韓国)
江種 辰明
(日本)
リン・チュウチェン
(チャイニーズ・
タイペイ)
ウタルバイエフ
(カザフスタン)
66kg級 ツァガンバータル
(モンゴル)
ミレスマエリ
(イラン)
梅津 敏昭(日本)
バン・ギマン
(韓国)
73kg級 キム・ジェホン
(韓国)
カビモライエフ
(カザフスタン)
ボキエフ
(タジキスタン)
金丸 雄介(日本)
81kg級 小野 卓志
(日本)
キム・スーキョン
(韓国)
ユルダシェフ
(ウズベキスタン)
ヒクマトフ
(タジキスタン)
90kg級 斎藤 制剛
(日本)
バトバヤー
(モンゴル)
ソビロフ
(タジキスタン)
アルディケン
(クウェート)
100kg級 ジャン・スンホ
(韓国)
ジトケエフ
(カザフスタン)
ダバーチ
(モンゴル)
穴井 隆将(日本)
100kg超級 ロダキ
(イラン)
生田 秀和
(日本)
サリャモフ
(ウズベキスタン)
イクサンガリエフ
(カザフスタン)
無差別級 タングリエフ
(ウズベキスタン)
高橋 宏明
(日本)
ミラン
(イラン)
ベルドゥタ
(カザフスタン)
2004年
5月
アルマトイ
(カザフスタン)
60kg級 ドンバイ
(カザフスタン)
チョ・ナムスク
(韓国)
江種 辰明(日本)
ツァガンバータル
(モンゴル)
66kg級 キプサバエフ
(カザフスタン)
ガンツムール
(モンゴル)
バン・ギマン
(韓国)
カリクロフ
(ウズベキスタン)
73kg級 キム・ジェホン
(韓国)
サディコフ
(カザフスタン)
高松 正裕(日本)
アクバロフ
(ウズベキスタン)
81kg級 サイドフ
(ウズベキスタン)
シャカンダ
(イラン)
塘内 将彦(日本)
ウォン・ユンウー
(韓国)
90kg級 パク・スンウー
(韓国)
ペレテイコ
(ウズベキスタン)
泉 浩(日本)
バユー
(インドネシア)
100kg級 ジトケエフ
(カザフスタン)
ジャン・スンホ
(韓国)
庄司 武男(日本)
ファーラー
(イラン)
100kg超級 キム・スンビョム
(韓国)
鈴木 桂治
(日本)
イクサンガリエフ
(カザフスタン)
タングリエフ
(ウズベキスタン)
無差別級 ホンサンヒュン
(韓国)
イクサンガリエフ
(カザフスタン)
生田 秀和(日本)
ファーラー
(イラン)
2003年
10月
済州島
(韓国)
60kg級 ツァガンバータル
(モンゴル)
ゾキロフ
(ウズベキスタン)
江種 辰明(日本)
サーアクラム
(インド)
66kg級 ジャン・ブキュン
(韓国)
ダシュダバー
(モンゴル)
スリャムバエフ
(カザフスタン)
カリミアン
(イラン)
73kg級 イ・ウォンヒ
(韓国)
金丸 雄介
(日本)
スルバヤー
(モンゴル)
ムミノフ
(ウズベキスタン)
81kg級 ニャムク
(モンゴル)
カン・ヤンウ
(韓国)
小野 卓志(日本)
チャハンダ
(イラン)
90kg級 矢嵜 雄大
(日本)
チョ・スンハ
(韓国)
オチルバット
(モンゴル)
ペルチェンコ
(ウズベキスタン)
100kg級 ジトケエフ
(カザフスタン)
ジャン・スンホ
(韓国)
庄司 武男(日本)
オドック
(モンゴル)
100kg超級 タングリエフ
(ウズベキスタン)
上口 孝太
(日本)
キム・スンビョム
(韓国)
イクサンガリエフ
(カザフスタン)
無差別級 森 大助
(日本)
チョ・ユンファン
(韓国)
ミランファシャンディ
(イラン)
イクサンガリエフ
(カザフスタン)
2002年
9月
釜山
(韓国)
60kg級 ハジアホンサデ
(イラン)
ドンバイ
(カザフスタン)
内柴 正人(日本)
チョ・ミンホ
(韓国)
66kg級 キム・ヒュンジュ
(韓国)
ヌルムハメドフ
(トルクメニスタン)
ダシュダバー
(モンゴル)
小見川 道浩(日本)
73kg級 チョ・ヨンシン
(韓国)
金丸 雄介
(日本)
マエマール
(イラン)
アクバロフ
(ウズベキスタン)
81kg級 秋山 成勲
(日本)
アン・ドンジン
(韓国)
トラエフ
(ウズベキスタン)
ダムディシュレン
(モンゴル)
90kg級 矢嵜 雄大
(日本)
オチルバット
(モンゴル)
ペレテイコ
(ウズベキスタン)
パク・スンジュン
(韓国)
100kg級 鈴木 桂治
(日本)
ジャン・スンホ
(韓国)
ファーラー
(イラン)
ジトケエフ
(カザフスタン)
100kg超級 棟田 康幸
(日本)
ミランファシャンディ
(イラン)
カン・ジョウシン
(韓国)
ベルドゥタ
(カザフスタン)
無差別級 井上 康生
(日本)
タングリエフ
(ウズベキスタン)
リュウ・シェンガン
(中国)
ミランファシャンディ
(イラン)
2001年
4月
ウランバートル
(モンゴル)
60kg級 アコンドザディエ
(イラン)
チョ・ミンホ
(韓国)
江種 辰明(日本)
ナルマンダフ
(モンゴル)
66kg級 ミレスマエリ
(イラン)
小見川 道浩
(日本)
ウォン・ユンチョ
(北朝鮮)
リュウ・ジュンスク
(韓国)
73kg級 新田 雅史
(日本)
キム・ジェホン
(韓国)
ボルドバータ
(モンゴル)
イナティラエフ
(カザフスタン)
81kg級 チュウ・スンホン
(韓国)
ニャムク
(モンゴル)
小野 卓志(日本)
ザケリ
(イラン)
90kg級 パク・スンジュン
(韓国)
ボニエフ
(タジキスタン)
竹下 忠良(日本)
オチルバット
(モンゴル)
100kg級 井上 智和
(日本)
イ・ジョンホ
(韓国)
ブリムクロフ
(カザフスタン)
アッバス
(イラン)
100kg超級 猿渡 琢海
(日本)
チョ・スンウォン
(韓国)
イクサンガリエフ
(カザフスタン)
オドゲレル
(モンゴル)
無差別級 上口 孝太
(日本)
ツヤコフ
(カザフスタン)
オドゲレル
(モンゴル)
アッバス
(イラン)
2000年
5月
大阪
(日本)
60kg級 江種 辰明
(日本)
スマルゴフ
(キルギスタン)
ナルマンダフ
(モンゴル)
ヒュン・ソンフン
(韓国)
66kg級 中村 行成
(日本)
キム・ヒュンジュ
(韓国)
ニャムルクグバ
(モンゴル)
ジュマエフ
(ウズベキスタン)
73kg級 中村 兼三
(日本)
シャハロフ
(カザフスタン)
ショ・ヨンショ
(韓国)
シュツルバビン
(ウズベキスタン)
81kg級 サリハニ
(イラン)
セイルハノフ
(カザフスタン)
瀧本 誠(日本)
オチルバット
(モンゴル)
90kg級 ヨ・ドンシク
(韓国)
ムラドフ
(ウズベキスタン)
飛塚 雅俊(日本)
ジュ・ジミン
(中国)
100kg級 パク・スンクン
(韓国)
井上 智和
(日本)
バグダサロフ
(ウズベキスタン)
イェン・クォチェ
(チャイニーズ・
タイペイ)
100kg超級 棟田 康幸
(日本)
ベルドゥタ
(カザフスタン)
ミランファシャンディ
(イラン)
カン・エイケイ
(韓国)
無差別級 村元 辰寛
(日本)
ミランファシャンディ
(イラン)
ソコロフ
(ウズベキスタン)
イクサンガリエフ
(カザフスタン)

このページのTOPへ

  • ホームメイトWebサイト10の姉妹サイトへ
  • 柔道チャンネル SNS公式アカウントのご紹介
  • 柔道チャンネル公式Facebook
  • 柔道チャンネル公式Twitter
  • 柔道チャンネル公式YouTube
  • 柔道チャンネル公式Instagram
  • 全日本柔道連盟

  • 弊社は、財団法人全日本柔道連盟(全柔連)のオフィシャルパートナーです

  • 公益財団法人 講道館

  • 東建は、日本伝講道館柔道を通じた青少年育成事業を応援します

  • 柔道ブログ

  • 柔道整復師ブログ

  • 接骨院・整骨院ブログ

柔道整復師情報
柔道整復師情報を詳しく見る
  • 柔道整復師専門学校検索

全国接骨院情報
全国接骨院情報を詳しく見る
  • 全国の接骨院・整骨院検索

  • ケータイ版・スマートフォン版
    「柔道チャンネル」へのアクセスはこちら

    ケータイ版柔道チャンネル

  • スマートフォン版柔道チャンネル

柔道チャンネルでは、柔道部・日本柔道・国際柔道・世界柔道・柔道整復師・柔道整復師専門学校・接骨院の関連情報がご覧頂けます。また、柔道大会情報や柔道家・選手紹介、柔道組織情報、柔道お役立ち情報など柔道に関する情報が満載です。

注目ワード